介護離職ゼロ 介護離職ゼロ

ー超高齢社会を生抜く企業のためにー
「介護離職させない! 企業に介護の相談役を!」

介護ソーシャルワーカーサービスとは?

働きながら、親を介護する必要に迫られた従業員に対して、雇用主である企業が主体となり、専門家と契約を結ぶことで的確な判断の元、地域医療や介護事業者と連携できる態勢を整え、手厚くサポートする今までありそうでなかった弊社独自のサービスです。

余人を持って代えがたい大切な従業員を、親の介護を理由での離職を一人も出すことなく、企業の人的損失をゼロにしたいと思っている経営者の方へ朗報です。


当サービスの特徴

当サービスの流れ

弊社の強みは、介護サービスを長年実践している経験豊富な職員が対応することにあります。加えて、他では追随できないノウハウを、皆が持ち合わせていることも大きな強みとなっています。

弊社の職員は、主任介護支援専門員、介護支援専門員(ケアマネジャー)、介護福祉士、社会福祉士、理学療法士(傘下の企業に在籍)、看護師(傘下の企業に在籍)、介護福祉経営士、福祉住環境コーディネーターなど介護の資格を持つプロフェッショナル集団です。また、宅地建物取引士や一級建築施工管理技士なども在籍しており、建築不動産に精通した職員も在籍しており、あらゆる悩みの相談窓口にもご利用頂けます。

多くの経験に裏打ちされた的確な介護支援ノウハウと介護の悩みに心から寄り添える人間力は、どこにも負けません。


契約先企業様→介護保険の知識・介護周辺知識のレクチャー・勉強会

介護離職の現状

超高齢社会を迎えた今、働き盛りの従業員が、親や配偶者の介護を余儀なくされ、仕事に支障を来たして離職せざるを得なくなる「介護離職」が、大きな社会問題となっています。

介護離職者が増加する中、企業側は対策を模索するものの、従業員と被介護者を含む家族みんなが報われる施策や方法論に行き着いていないの現状です。戦力となる人材を失うことは、企業にとって大きな損失であり、従業員への負担が軽減され、仕事と介護が両立する新たな仕組みの構築が急務です。

企業や地域医療、介護事業者、外部の専門家等を巻き込み連携する弊社サービスは、介護離職問題を円満解決へと導く、切り札になると自負しています。


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